卓球

卓球交流試合

参加都市

バンコク、北京、デリー、ハノイ、香港、ジャカルタ、クアラルンプール、マニラ、ソウル、
シンガポール、台北、トムスク、ウランバートル、ヤンゴン、岩手、宮城、福島、茨城、東京
※参加都市は変更になる場合があります。

交流試合日程

8月25日(金) 開会式※/
予選リーグ戦
開場 9:30 試合開始  10:00
8月26日(土) 予選リーグ戦/
順位決定トーナメント戦(卓球)
開場 9:00 試合開始  9:30
8月27日(日) 順位決定トーナメント戦(卓球)・
順位決定戦(パラ卓球)/
表彰式・閉会式
開場 9:00 試合開始  9:30
※8月25日(金)開会式は、体育館で開催します。
 屋内球技場の開場は9:30です。

会場

駒沢オリンピック公園総合運動場 屋内球技場
会場案内はこちら

種目・競技方法

種目

卓  球
【健常者】
団体戦 : 男子シングルス、女子シングルス、男子ダブルス、女子ダブルス、混合ダブルスによる団体戦

パラ卓球
【障害者】
個人戦

競技方法

(1) 最新のITTF及びITTFPTTルール(Laws)、競技規則(Regulations)を適用する。
(2) 【卓球】
予選リーグ戦は、5チームからなる4グループに分かれてリーグ戦を行い、各グループ内の順位を決定する。各試合は、3ゲーム先取の5ゲームズマッチで行われ、3試合(マッチ)先取で勝敗を決定するが、勝敗決定後も最後の5番まで競技を行う。試合は、2台のテーブルを使用して進行される。
【パラ卓球】
予選リーグ戦は8名からなる2グループに分かれてリーグ戦を行い、各グループ内の順位を決定する。各試合は、3ゲーム先取の5ゲームズマッチで行われる。
(3) 【卓球】
順位決定トーナメント戦は、予選リーグ戦で同順位になったチーム間でトーナメント戦を行う。ただし、3点先取で試合を終了する。試合は、それぞれ2台のテーブルを使用して進行される。
【パラ卓球】
順位決定戦は予選リーグ戦で同順位になったメンバー間で試合を行う。
(4) 団体戦での競技順序(オーダー)は、①男子シングルス、②女子シングルス、③男子ダブルス、④女子ダブルス、⑤混合ダブルスとする。ただし、4番までに必ず全選手が出場するものとし、5番の混合ダブルスは、どの選手が出場してもよい。
(5) 棄権が出た場合は、該当選手の試合のみ負け(3-0)とする。
(6) 同一選手が連続出場となる場合には、その選手から要望が出された場合のみ、5分以内の休憩が認められる。
(7) 使用球は、ITTF公認の“プラ3スタープレミアム(Nittaku)”とする。試合に使用するボールの選択は審判員が選んだボールとする。
(8) 「タイムアウト」制の採用は、すべての試合に適用する。
(9) 試合開始30分前に、各チームの監督はオーダー交換所でオーダーを提出する。15分前までにオーダーの提出がない場合には、審判長の権限で、未提出チームのオーダーが決められる。

対戦表 [健常者]

予選リーグ戦表

順位決定トーナメント戦

タイムテーブル[健常者]

対戦表 [障害者]

予選リーグ戦

順位決定戦

タイムテーブル [障害者]

【協  賛】

【主  催】

【後  援】

東京都中学校体育連盟、公益財団法人東京都体育協会、世田谷区、世田谷区教育委員会、読売新聞社

【特別協力】

公益財団法人日本バドミントン協会/公益財団法人日本卓球協会/一般社団法人日本障がい者バドミントン連盟/日本肢体不自由者卓球協会